このような要望に応える記事となります。
これから仮想通貨投資を始めようとされている方に向けて、
本記事では日々、仮想通貨投資を行っている筆者が
「SBI VCトレード」という仮想通貨取引所の口座開設方法を画像つきで分かりやすく解説してきます。
- 暗号資産に7桁投資運用中
- 現在の仮想通貨投資での含み益7桁
- ほったらかしで月7万円の自動収益を獲得中
この記事を読めば、仮想通貨投資を一度もしたことがない方でも、失敗せずにスマホ1つで簡単に「SBI VCトレード」の口座開設ができ、お得に仮想通貨投資を始められます。
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国内の仮想通貨取引所「SBI VCトレード」とは
| 設立 | 2017年5月 |
| 本拠地 | 東京都 |
| 取引銘柄数 | 40種類 |
| 取引手数料 | 【販売所】 無料(スプレッドあり) 【取引所】 メイカー:-0.01% テイカー:0.05% |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| レバレッジ | 最大2倍 |
| 公式サイト | https://www.sbivc.co.jp/ |
SBI VCトレードは、「SBIグループ」のSBI VCトレード株式が運営する国内の仮想通貨取引所です。
SBIグループは国内でもトップクラスの知名度と人気を誇る金融事業を手掛けております。
主な金融事業
- 住信SBIネット銀行
- 新生銀行
- SBI証券
- SBIネオトレード証券
そのため今後は、
仮想通貨取引所の「SBI VCトレード」でもより一層の人気と知名度を獲得していくことが予想されます。
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仮想通貨取引所「SBI VCトレード」の魅力5選
SBI VCトレードの魅力・メリットについて確認していきましょう。
SBI VCトレードの主な魅力は以下の通りです。
それぞれ解説してきます。
① 年利10%超えのステーキング実績
SBI VCトレードでは、国内でもトップクラスに高い利率のステーキング報酬を受け取ることができます。
ステーキングとは?
特定の仮想通貨を預けておくだけで、預けた通貨量に対して、何%かの報酬を受け取れる仕組み
【イメージ】
・銀行預金の金利
・株式の配当金
SBI VCトレードではステーキングできる銘柄数も豊富です。
>>> 直近のSBI VCトレードのステーキング状況を確認する
驚くことにステーキングで「年利10%超えの銘柄」も存在します。
不労所得を築ける
仮に100万円分の仮想通貨を年利10%で複利運用したとします
【100万円の現金と仮想通貨で運用比較】
| 放置(現金) | 年利10%(複利運用) | |
| 1年後 | 100万円 | 110万円 |
| 2年後 | 100万円 | 122万円 |
| 3年後 | 100万円 | 135万円 |
| 4年後 | 100万円 | 149万円 |
| 5年後 | 100万円 | 165万円 |
5年後、ただ現金で100万円を持っていた場合は何も変化がないのに
仮想通貨をステーキングしていただけで「165万円(+65万円)」になってるんです!
特にSBI VCトレードの場合、
小難しい設定は不要で、ステーキング可能な銘柄を保有しているだけでOKです。
まさに『不労所得』ですね。
② ステーキング可能な銘柄数が国内トップ
SBI VCトレードは先程紹介したステーキング報酬の高さに加え、
ステーキング可能な銘柄数が16銘柄と国内最多のステーキング対象銘柄数を誇ります。
ステーキング対象銘柄
- ETH (イーサリアム)
- DOT (ポルカドット)
- ADA (カルダノ/エイダコイン)
- XTZ (テゾス)
- SOL(ソラナ)
- AVAX (アバランチ)
- FLR (フレア)
- OAS (オアシス)
- XDC(シンフィン/エックスディーシー)
- ATOM (アトム)
- APT (アプトス)
- HBAR (ヘデラ)
- NEAR (ニアー)
- TRX (トロン)
- TON(トンコイン)
- SUI(スイ)
そのためSBI VCトレードの口座を持っておけば、数多くの仮想通貨を自動で増やし続けることができます。
③ 国内トップクラスの手数料の安さ
SBI VCトレードでは、各手数料が無料というメリットがあります。
大手国内取引所の「Coincheck」や「bitFlyer」などは、
各種手数料が発生し、手数料負けしてしまう可能性がありますが、
その点、手数料が無料のSBI VCトレードは、そういった心配がないため、安心です。
各種手数料
- 出金手数料:無料
- 入金手数料:無料
- 取引手数料:無料(販売所)or キャッシュバック(取引所にてメイカー注文)
- ロスカット手数料:無料
今まで仮想通貨投資を行う上で、各手数料がネックに感じていた人にとっては、非常に使いやすい仕様になっております。
注意
以下の場合、手数料が発生するケースがあります。
- 現物取引の取引所形式におけるテイカー注文(0.05%)
- レバレッジ取引(0.001% or 0.011%)
④ 圧倒的な「知名度・実績・安全」を誇るSBIグループ
冒頭でもお伝えしましたが、
SBI VCトレードは「SBIグループ」が手掛ける仮想通貨取引所です。
国内トップクラスの知名度と人気
このSBIグループの各金融事業は国内トップクラスの知名度と人気を誇っております。
銀行関連
- 住信SBIネット銀行
- 新生銀行
証券関連
- SBI証券
FX関連
- SBI FXトレード
強固なセキュリティ
上記の各金融事業を手掛けているため、
SBIグループ全体で培った「各情報の管理システムやセキュリティ」などノウハウは随一を誇ると言っても過言ではありません。
現に今までSBI VCトレードにて、利用者に悪影響を及ぼすようなセキュリティ事故を起こしていないのが何よりの証拠です。
財務面での圧倒的な安心感
SBIグループを傘下に収めるSBIホールディングスは、「東証プライム市場の上場企業」です。
そのため株式市場での評価も非常に高いため、
財務面でも圧倒的な安心感があります。
利用者にとっても、取引所事業の親会社の財務面は非常に重要です。
なぜなら
全資金を失うリスクを回避できる
仮想通貨市場では
経営悪化やハッキング被害によって倒産した場合、利用者の預けていた全資金が返金されない恐れがあります。
当時世界一の取引量を誇った国内取引所「マウントゴックス」で、ハッキング被害が発生し、それによって破綻してしまいました。
そして当時マウントゴックスの利用者の中には、未だに預けていた資金が返ってきていない人が大勢います。
その逆に直近では【DMM Bitcoinの482億円流出事件】があります。
こちらはDMM Bitcoinという国内取引所にて482億円を流出する事件が発しました。
しかしDMMグループという超巨大企業がバックにいたおかげで、
全利用者の資金が消えることは一切ありませんでした。
特に仮想通貨市場は、ハッキング等の被害に遭遇しやすいため、
各取引所の親会社の財務面の高さは非常に重要です。
⑤ 国内では珍しい仮想通貨銘柄を取り扱い
SBI VCトレードでは、40種類の仮想通貨の銘柄数を取り扱っています。
そしてこの取り扱っている銘柄の中には、他の国内取引所では扱いのない銘柄が豊富です。
取扱銘柄
・BTC(ビットコイン)
・ETH(イーサリアム)
・XRP(リップル)
・LTC(ライトコイン)
・BCH(ビットコインキャッシュ)
・LINK(リンク)
・DOT(ポルカドット)
・ADA(エイダコイン)
・DOGE(ドージコイン)
・XLM(ステラルーメン)
・XTZ(テゾス)
・SOL(ソラナ)
・AVAX(アバランチ)
・MATIC(ポリゴン)
・FLR(フレアトークン)
・OAS(オアシス)
・XDC(エックスディーシー)
・SHIB(シバイヌ)
・DAI(ダイ)
・ATOM(コスモス)
・APT(アプトス)
・HBAR(ヘデラ)
・ZPG(ジパングコイン)
・NEAR(ニアー)
・NIDT(ニッポンアイドルトークン)
・ALGO(アルゴランド)
・APE(エイプコイン)
・AXS(アクシーインフィニティ)
・BAT(ベーシックアテンショントークン)
・CHZ(チリーズ)
・ETC(イーサリアムクラッシック)
・MKR(メイカー)
・OMG(オーエムジー)
・SAND(ザ・サンドボックス)
・TRX(トロン)
・USDC(ユーエスディーシー)
・TON(トンコイン)
・SUI(スイ)
・CANTON(カントンコイン)
・BERA(ベラ)
上記銘柄の中でも、SHIBやDAI、DOGEなどは国内取引所での取り扱いが少ないです。
また筆者が密かに応援している「XDC」や「USDC」に関しては、
国内取引所の中では、SBI VCトレードでしか取り扱いがありません。
このようにSBI VCトレードでは
話題性や将来性をいち早く察知して、そこから取扱銘柄に加える速度が早い傾向にあります。
そのため利用者にとっては
近い将来に価値が高騰する可能性のある銘柄へいち早く投資できるチャンスとなります。
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※記事執筆時点での情報
SBI VCトレードの口座開設で必要なもの2つ

SBI VCトレードの口座開設を行う上で、事前に準備しておくものを確認しておきましょう。
口座開設時に使用するものは以下2つです。
- デバイス(スマホでOK)
- 本人確認書類(運転免許証 or パスポート)
上記を用意しておけば、スムーズにSBI VCトレードの口座開設手続きを完了できます。
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SBI VCトレードの口座開設の手順【5ステップ】
では、スマホでSBI VCトレードの口座開設を始めていきましょう。(パソコンでも操作自体はほとんど同じです。)
SBI VCトレードの口座開設を行う手順は以下のとおりです。
それぞれ詳しく解説してきます。
① SBI VCトレードの公式リンクにアクセス
まずは「SBI VCトレードの公式リンク」にアクセスします。

公式サイトを開いたら「無料 口座開設はこちら >」のボタンをタップシます。
② メールアドレスとの登録

画面が切り替わったら、メールアドレスを記入し、登録します。

該当のメールを開き、メール内のURLリンクをタップします。

URLリンクを開くと、パスワード設定の画面が表示されるため、パスワードを記入し、規約に同意して、登録をタップします。
③ 電話番号認証
つづいて「電話番号認証」を行っていきます。

上記のように電話番号認証画面が表示されるため、電話番号を入力し、認証方法「SMS認証 or 電話認証」を選択し、登録ボタンをタップします。

続いて、認証コード入力画面が表示されるため、選択した認証方法によって取得した認証コードを入力し、認証するボタンをタップします。
④アカウント情報を登録
続いて、アカウント情報の登録を行っていきます。

基本情報入力(1/3)画面が表示されたら、
氏名や年齢等の内容を入力していき、次の画面へボタンをタップします。

基本情報入力(2/3)画面が表示されたら、
資産や年収、投資経験等の内容を入力していき、次の画面へボタンをタップします。

基本情報入力(3/3)画面が表示されたら、
銀行口座等の内容を入力していき、次へボタンをタップします。

基本情報確認画面が表示されたら、表示された内容に間違い等がないかを確認し、問題なければ、登録するボタンをタップします。
⑤ 本人確認
最後に本人確認を行っていきます。

本人確認種類提出画面が表示されたら、
本人確認書類のボタンをタップします。

運転免許鵜匠 or マイナンバーカードを選択します。

上記画面が表示されるため、撮影画面へボタンをタップし、本人確認種類の撮影を行っていきます。

本人確認種類の撮影が完了したら、ご自身の顔を撮影してきます。
撮影画面へボタンをタップします。

本人確認種類と本人の顔の撮影が完了したら、完了ボタンをタップします。

上記画面が表示されれば、口座開設の手続きは完了です。
あとは、SBI VCトレード側で、各審査が行われるため、審査が完了するのを待ちましょう。
お疲れまでした。
おわりに

本記事では、国内の仮想通貨取引所である「SBI VCトレード」の特長や口座開設、お得なキャンペーン情報について解説していきました。
最後にSBI VCトレードでの口座開設でやったことを振り返りましょう。
おさらい
- スマホと本人確認書類(運転免許証やパスポートなど)を用意
- SBI VCトレード公式リンクへアクセス
- メールアドレスを登録
- 電話番号認証
- アカウント情報の登録
- 本人確認書類の提出
これでSBI VCトレードの取引所にいつでもアクセスできるようになりました。
SBIホールディングスという国内トップクラスの巨大企業がバックにいるという安心感があります。
またSBI VCトレードでは、他の取引所では取り扱いのない銘柄数を揃えています。
いち早く有望な仮想通貨を買って、将来大きな利益を掴めるよう仮想通貨投資を始めていきましょう!
の口座を無料で開設する
※もう一度SBI VCトレードの口座開設手順を確認したい方は、こちらの手順をタップしてください。








